国立療養所多磨全生園 紹介動画

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おかず!

①ハンセン病療養所の特殊性を踏まえ、就職後の看護師の教育プランや福利厚生の説明
②就職後のイメージが出来るよう、新人看護師の1日の紹介

6 Comments

77 yokuyoku

ここは桜が綺麗です。
ハンセン病患者さんは、高齢者なので、もう少ないです。
母は赤ん坊の私を背負って、ここの敷地内のお寺を訪ねたときに、患者さんたちとお寺の住職とご飯を食べたらしいです。
子供のいない住職なので親のない子供を引きとって30任以上立派に育てました。
その時の住職はなくなってしまいましたが、生き残ったハンセン病患者さんたちは、人間の尊厳を何よりも大事にして、不充分な手で裁縫など、自分でできる範囲のことは何でもしますね。

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77 yokuyoku

すみません、先ほどご紹介したのはリンク切れでしたので、上記URLからお入りください。

➡ 3妙音文庫 ➡ しぶけんの超不定期日記 ➡ 01年の日記

の準でご覧いただければ記事の後半部に記載されております。

しぶけんさんは私みたいなポンコツと違い、優秀な方ですよ。

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77 yokuyoku

あ あ 様、お返事ありがとうございます。
それは可哀想な出来事でしたね。。。((T_T))
そうなんですか、職員さんのお子様でいらしたんですね。

      

↑は法華講ブラスバンドの先輩だった、しぶけんさんのブログで、この中にハンセン病について(蓮華堂)書かれております。
大分古い記事ですが、ご参照いただければと思います。
蓮華堂は松藤ご住職が第一代目として在勤したお寺でしたが(同じ日蓮正宗の内部でも多数の僧侶から差別されました)、癌でなくなり、二代目のご住職に代わりました。
ただ、二代目に代わる前から、蓮華堂は常駐ではやく、出張所としての寺院になったため、実質お寺の管理は信者さんたちが交代で行う状況になりました。
おそらく、野良猫ちゃんたちは、その時期に住み着いたんじゃないかと思います。😣💦⤵

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ああ

77 yokuyoku さん、返信ありがとうございます。
住職が猫好きとは知りませんでした。
私は元全生園の職員の子供で、以前官舎に住んでいました。猫に頻繁に会いに行ってたのですが、台風で子猫たちが半数ぐらいだったか亡くなってしまっていて、その後親猫と生き残った子猫を見かけなくなったのでずっと心配していました。まあ、ぷっくりした猫だった覚えがあるので、やはり住職が室内かどこか安全な場所で飼っているんでしょう。ひとまず安心しました。
あと、突然の質問すいませんでした。

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77 yokuyoku

あ あ 様、お返事遅れまして失礼いたしました。
前のご住職は猫好きで近所の野良猫を虚勢手術などして世話をしておられましたね。
恐縮ながら該当の猫ちゃまが、どうなったかは存じ上げませんが、きっとご住職が世話をされておられたんじゃないかと思います。
ああ様は蓮華堂の方でいらっしゃいますか?

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ああ

77 yokuyoku 私もずっと前に近所に住んでおり、寺の近くの「ぐるぐる山」(正式名称か分からないけど)で遊んだり、多分寺に居着いてた猫とよくじゃれたりしていました。猫は住職に飼われたと聞いたのですが、ご存知ですか?

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